会社沿革
1947年佐々木貞次郎が、大阪市中央区 にて染料販売を開始。
1949年独BASF社化成品、日本代理店。
1966年大阪市城東区に、本社社屋を 移転。
1967年佐々木陽三が、代表取締役に 就任。
1988年ウール繊維の抜染技術を自社開発。
新しい毛皮の染色方法として採用され、
ファッション市場に「マーブル模様の毛皮」として受け入れられる。
1991年工業廃水軽減媒染技術ニドーを自社開発。
毛皮染色工場にて運用開始。
1998年中国瀋陽市に、大和化学製品有限公司を設立。
2003年大和商会瀋陽駐在事務所を設立。
関連会社、瀋陽大和労保用品有限公司を設立。
2006年OFNIL素材を共同開発。
手袋をタイヤスチールコード製造現場へ供給開始 。
2017年佐々木恭子が、代表取締役に就任。
2023年12月大和商会瀋陽駐在事務所を閉鎖。